ほぼ日手帳を使っていると、ペンや小物が増えて手帳周りがごちゃつきがちです。
私もいろいろ試した結果、「一緒に使う文房具を厳選すること」でかなり快適になりました。
この記事では、実際に使っている文房具と、その中でも特に役立っているアイテムを紹介します。
ほぼ日手帳と一緒に使っている文房具
ほぼ日手帳と一緒に使っている文房具について紹介します。
ほぼ日手帳に万年筆を使っている理由
万年筆を手帳に使うのは最初抵抗がありました。
インクの滲みやペンの太さが気になったからです。
手帳は自由に書いていいことから、
万年筆を使うようになり、
主に自分の考えを万年筆で書いています。
普段使っている万年筆の記事です。
わたしが普段使っている万年筆
ほぼ日手帳で使いやすいペン・筆記具
普段使っているのはフリクションペンの4色とジェットストリームの4色ボールペンです。
普段使いのフリクションは4色と言っても、リフィルを標準の4色(赤・青・黒・緑)と他にリフィルを入れ替えて使っています。
ほぼ日手帳に付けられるペンケース(comodo)
私のようにペンの数が多いと一緒に持ち歩くペンケースを使わないとなりません。
手帳にさすにも限度があるため、ペンケースについて悩みを抱えます。
最初は普通のペンケースを使っていましたが、なにしろ嵩張る。
カバンのスペースをとってしまう。
手帳につけられて、ペンが数本入って嵩張らないフラットなものがいい!
ということで探してみました。
手帳に取り付けられて嵩張らないペンケースを探してたどり着いたのが、
ほぼ日手帳に取り付けられるフラットペンケース「comodo」です。
一般的なペンケースだとバッグの中でかさばるのが気になる方には、特に向いています。
▶ ほぼ日手帳に合うフラットペンケース comodoを詳しく見る
まとめ:手帳周りは「一緒に使う文房具」で快適さが決まる
手帳に使う文房具は無理に増やさないことが一番!
私のように多色ボールペンを何本も使うとペンケースが重要になってきます。
私は嵩張らないことを最優先にしたため、フラットペンケースを選択しました。
自分の使い方に合うものを選ぶのがいいでしょう。
実際の使い心地や収納力については、
私が実際に使ってレビューした記事で詳しく紹介しています。
▶ ほぼ日フラットペンケース「comodo」レビューはこちら


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